忍者ブログ
NINJA
Admin | Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

フジテレビ系「27時間テレビ」の生放送中だった22日夜、人気お笑いコンビ、タカアンドトシのタカ(本名・鈴木崇大=たかひろ=36)が、電話で1歳下の恋人で元テレビリポーター、鈴木奈津子さん(35)に公開生プロポーズした。



母・眞利子さんが登場。「早く孫の顔が見たい。なっちゃんに男のけじめつけてくれるかな?」と言われ、なっちゃんに電話し、戸惑って緊張で口ごもったタカに対し、生野陽子アナ(28)から「時間がないから巻いてください」と言われ、周囲からせかされて「なっちゃんのことが大好きです。結婚してくれるかな?」とプロポーズ。





奈津子さんは「いいとも!」と元気よく応じ、共演者から拍手と歓声が沸き起こった。

しかし世間では、タカがかわいそう、本人はプロポーズを考えていただろうに、台無し、こんな私生活を切り売りするなと批判的なものが多いですね。


やったのがフジテレビと言うこともマイナスになったのか。


鈴木奈津子というキーワードがかなり上昇しているようで、sを入力するとソフトバンクを上回って一番に出てきます。

タカには長年付き合っている彼女がいるらしいと言われた時に交際が発覚し、二股とか浮気疑惑が出ていました。


奈津子は神奈川県出身。ミス鎌倉に選ばれたこともある。


PR

キングコング梶原雄太がタワーマンションに3部屋も所有していることが馳浩議員(自民)の調べで明らかになった。

会見では母親のためにと1室しか持ってないという言い方だったが、その後亡くなった祖母にもマンションを買ってあげていたことが判明。


さらには自衛官である兄もタワーマンションに部屋があるのだそう。


それぞれ約2000万円ほどの物件。




マンション画像
「梶原おかんの塩昆布」塩こんぶビジネスをやっていたはずのおかん
自衛官の兄


5月30日の会見では「不正受給の感覚は正直ありません。おかあさんもそうです」


「生活保護受給の手続きには何らの瑕疵(かし=間違い、欠陥の意味)もなく、母親へ精一杯の援助を続けている中でのやむを得ない経緯があった」と強調していた。


梶原の自論では世間の批判は「誤解」なのだそう。


梶原にとってはローン月40万円の返済が支援だったそうですが、普通のおばちゃんが2000万円のマンションを買うこと自体に無理があって、無理してギリギリの状態で梶原も購入しなければいいのにという感じですかね。


十分数人でも住める広さで、わざわざ3つも買うかという批判の声が多いですね。



河本準一の場合は安いアパートに母親が住んでいましたが、梶原の場合は一般の生活水準以上の人が受給していたという形です。


梶原所有らしく資産には含まれずすり抜けだったようで、受給者の住まいは確認した方が良さそうですね。


会見の意図は自分は河本準一とは違う、誤解されたくないとのことでしたが、梶原の方が今のところ悪質ではありますね。


オセロの中島知子は結婚願望が強かったものの谷原章介と別れ、その後が井上陽水だったとのことなので驚きですね。

井上陽水とも結婚したいと思ったのだそう。

以前から服はぴったりサイズのものを着たりと、硬い感じとか、完ぺき主義のような雰囲気がありましたが、そういう厳しい家庭だったのでしょうかね。

あまり自分の心の内を見せない人だったそうですし、両親とも溝ができてしまっていたようですからね。


中島にとっては実家というのは居心地がいいとか、落ち着く場でもなかったようです。






以前お笑いタレントで番組10本を持ち、年収が5000万円で母親が生活保護費をもらっている芸人というのが話題になりましたが、どうやら次長課長の河本 準一(こうもと じゅんいち)だったのだそう。


もらえるものはもらっとき、と言っていたのだとか。

以前から母親のことを語ることが多かったですが、母親は男風な見た目で、新しい父親が来たなど話しており、生活はやや荒れた感じはしていました。

いわゆるきちんとした人ではなく、吉本興業の芸人の母親となればだいたい次長課長の河本 準一の母親かなという感じがした人も多いのではないでしょうか。

だいたい生活保護需給できる条件というのは、親族も金に余裕がない人ですし、資産の多くは失っている状態ではないでしょうかね。


そう考えると母親だけは貧しい暮らしをしているのでしょうか?

社会的な負担となっているだけに、批判は多く、問題を抱えている芸人のイメージがついてしまったかもしれません。

吉本興業も需給しているということは知っていたのだそう。











お笑い芸人、ヒロシ(39)が4日、6年ぶりのネタ本となる著書「ヒロシです。華も嵐ものり越えて」を発売した。

絵画や毛筆を用いたアーティスティックなネタも取り入れている。 ヒロシです。 華も嵐ものり越えて
 

ピーク時には月収300万円を誇ったが、先月の月収は5万円に大幅ダウン。


「こんなはずじゃなかった。今ごろ冠番組持ってたはずなのに」


売れ始めてそんなに経過していないうちから年収3600万円というのもすごいですね。

本の印税などの効果もあるのでしょうか。
 

ヒロシさんはそんなに時間が経たないうちに本を出版したりと比較的破格な新しい芸人としてテレビに登場してきたように思いますが、いつの間にか見かけなくなったという感じでしょうか。
 
一般の声ではお笑いは人気不人気に関係なくよしもと以外じゃ活躍の場が減るんじゃないか、あまりおもしろくない吉本興業のタレントが多すぎる、吉本興業のタレントよりもおもしろいというものがあります。
 




たしかに今はお笑いも吉本タイプの芸風一辺倒なところもあるでしょうかね。

ネタに独特なものがあるという芸人は少ない気がします。

とくに吉本興業のタレントはうるさい、主張しすぎ、声が大きいだけ、品がない風格がないという評判が多いですね。

カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
忍者ブログ [PR]

Designed by